煙突収納庫。煙突を仕舞う中身をいろいろとこさえたのですが、このケースを持ち運ぶ際、どうにも底が柔すぎ。
というのは、購入時のレビューで知っていたのですが、それを実感しました。
家から車に積み込む際。車から取り出す際に、サイズが1m近くあるので角をちょっと引っかけて持ち直し。とか行うことになります。
すると、底板に土台の角が当たります。柔いんです。ただのプラ板1枚なんです。破いてしまいそう・・・
そして、底面の資格を補強するセンターの金具。これもあっさり外れます。
ダメでしょ。
ってことで、底板としてベニヤを貼り付けることにしました。これで底面のペラペラ対応を行うことにします。濡れてどうなるか気になりますけど・・・
作業後

16カ所ほどネジ留めしています。で、ネジが飛び出しているのでゴムシートで保護しました。これでひきずっても傷は付かないでしょう。(ゴムシートなので滑りが悪いったらありゃしません)
底面を板で固定したのでゆがみも出ず、運びやすくなりました。

