焚き火台更改

へにゃキャン

前回のグルキャンで使った焚き火台が、かなり良い感じになっていました。
ちなみにコチラです。
焚き火台

何回も使ったので年季が入っています。まだ壊れたとかはないのですが、使うときの組み立てで板の組み合わせがなかなかできなくなってきていて、運用中に離れたりしないか内心ビクビクしていました(今回はギリギリ平気でしたが、半分離れてました)。
収納に優れて持ち運びも楽ちんで良かったのですが、運用開始時の組み立ての手間と運用時の心配は購入時予想していたモノよりも大きくなっています(予想はしてました)。
なので、そろそろ買い換えかな?というように考えていたのですが、同一形状の焚き火台にするかどうか悩んでまして。

バイクでのキャンプを考えていたのですが、それはやめることにしていて車でしかキャンプは行かない。と決めています(快適性をある程度求めたらバイクでは難しいと判断)。
であれば、コンパクト過ぎる必要は特にないという事も言えます。そこで人気のある焚き火台を調べてみたら、まぁ許せそうだと思う焚き火台を見つけました。いや、昔から知ってはいたのですが選択肢として入れてなかった。という話になります。

コチラです。
コールマン焚き火台コールマンのファイヤーディスクソロ
5390円のところ24%OFFで4073円でした。もちろんアマゾンさんから購入です。(ポイント利用で0円でした☆)

使用サイズ: 約Φ30 x 16 (h) cm。収納サイズ:約Φ32X 10(h) cm。本体重量:約 620 g(網込み約900g) 耐荷重:約25Kg
収納袋が付いており、まるっと入ります。
見て分かるように足が折り畳みなだけというシンプル構成。湾曲なので厚さは10cmあるのがデメリットでしょうか。まぁ車で運ぶには何も問題は無いでしょう。RISUのケースに入れたいのでソロ(30cm)のにしました。
スノーピークの焚き火台がダントツ人気1位でしたが、あれはお値段が高くて重いんですよね。ちょっと私の趣旨から外れているので除外しました(憧れはある)。
ステンレス製らしく、キラッキラ☆ なので、焚き火シートを敷いて運用するかどうか検討中です。
普通の薪は40cm弱(手持ちの薪を測定したら35cmでした)ありますが、30cmのお皿ならそのまま乗せても大丈夫でしょう。たぶん。(どのみち、元の焚き火台でも両端ははみ出てましたし)

近いうちに使ってみようと思っています。