会社の同僚と旦那さんと3人で行ってきました!
実は6月末に予定していたんですが台風で流れてしまいまして。で、次の休暇予定的に8月1日(土)となったわけですが・・・真夏・・・
そう、前回の真夏キャンプで懲りて誓った夏キャンプは絶対にやらない。破られました・・・
が。秘策はある!!
ということで、その秘策を試すべく再び真夏のキャンプへ繰り出すことにしたのだった!!(笑)
今回同行する人は前回のデイキャンなどにも参加いただいたK夫妻(Kさんが同量で女性)。
旦那さんの年末から年明け6月までのヘルロード(お仕事詰んでいたらしい)を終えてのご褒美キャンプは台風で流れてしまった。というのは先ほど書きました。で、日程調整で真夏。これは・・・購入していた『ラ・クール』の実力測定には持って来いなのでは?!!!と。
これが『ラ・クール』だ!
15万円も使って動かさないなんてもったいない。でもいつ使うんだよ? 今でしょ!!(古いぜ・・・)
という裏の計画を一切表に出さずに3名で計画を立てました。
今回のキャンプ場。夏なのでエアコンが必要です。また、K夫妻はお泊まりは初めてなのでテントではなくコテージ系で。ということでお値段なども加味していろいろ候補を挙げて、あーでもないこーでもないと摸索して決めたのがコチラです。
『サンビレッジ金谷キャンプ場』
ここの「大型キャンピングカー アメリカンサイズで広々!冷暖房完備・BBQデッキ付き」のプランをチョイスしました。ここならグランピング扱いなので道具なども少なくて良さそうです。また、場所は千葉県の金谷。東京湾フェリーの金谷港のすぐそばという立地。そしてお値段はお安めの3名で15000円!! ハイシーズンなのに安いです。素晴らしい・・・
そして、「海ほたる行きたい」「フェリーに乗りたい」「海鮮丼が食べたい」などいろいろ要望が出まして。(まぁ私が「○○○とかあるよ」とネタを挙げたら、ほぼ全部「行きたい」という事になりまして、取捨選択となりました)
で、決定したのがこのルート。

K夫妻との集合場所は東京都府中市にあるJR府中本町駅。ここから久里浜の東京湾フェリーにのって千葉県の金谷へ向かいます。金谷から館山の方へ進み、漁港食堂「だいぼ」というお店で海鮮丼をいただき、道の駅「ローズマリー公園」、「鴨川オーシャンパーク」とハシゴし、金谷へ戻る(キャンプ場へ)。というルート。おおよそ200kmの走行となります。
フェリー・・・8月トップシーズンですよね。超混みそうなんですが、大丈夫か?という懸念を伝えると「朝早くても良い」とのこと。なので、始発のフェリーを狙うことにしました。出航時刻は6時20分。30分くらい前には着いていないと手続きができないので1時間位前か?6時前ベースで考えると府中本町が4時出発くらい?2時間くらいかなぁ・・・と伝えると、さっくり「OK」とのこと。車中で寝ちゃうけどねとか言ってましたが、まぁそれはOKです。
となると、金谷は7時過ぎなので「だいぼ」は8時頃か?営業時間は・・・11時からだよねぇ。そりゃそうだ。と、「土日祝限定 だいぼの朝ご飯」とやらがあるようです。良い感じじゃないですか?
で、10時頃にローズマリー公園。11時頃にオーシャンパーク。13時頃に金谷・・・良い感じじゃないですか。コレで決まりだっ! って感じです。(お昼はそのときの状況で考える)
あとは天候ですね。台風13号が発生しちゃってますけど・・・置き生から台湾へ進むようです。とりあえず今回はOKそう。ただ猛暑日というか酷暑日?(最高気温40度)っぽいんですよね・・・
とかなんとか気をもんでいるうちに当日がやってきました。
朝3時過ぎ。自宅出発です。まずは給油。そして冷蔵庫の電源ON。そしてナビのセット。ガソリンスタンドでごちゃごちゃやって3時半に出発です。一路府中本町の駅へ。15分から20分くらいで到着、4時前です。事前に「ちょっと早く着くかも」と打ち合わせは済んでいたので問題なしです。K夫妻の荷物を積んでから4時前に出発となりました。道はさすがの早朝(日の出前)、順調です。極めて。なんだかんだで5時15分頃に到着。誰もいなかった・・・(久里浜港直前で前を走っていた車がひたすら同じ道を走るので不思議に思っていたら職員の方でした(笑))
手続きは5時40分からとのこと。20分くらいあるので車内で朝食(前日に購入しておいたもの)をいただきます。K夫妻はお散歩してました。


手続きを済ませて乗船。40分のクルーズです。デッキで涼しい風・・・とは行かず、暑い・・・気温は最初から29度でございます。日が出てきて気温が上がり始めているようです。でも洋上なのでそこまででもなく・・・湿気は強烈ですが・・・早く車に戻りたい(笑)
そして定刻通り7時に金谷港到着です。そして高速で富浦IC(館山道終点)まで進み、国道127号線を南下。国道128号線を右折して県道250号・257号と洲崎灯台へ海岸線沿いの道を走ります。そのまま房総フラワーライン(県道257号)を進み(灯台には寄らない)、『だいぼ』へ到着したのは7時45分頃でした。

お店は海岸線沿い。横を見れば海です。

周辺でぶらぶら時間を潰し8時のオープンを待ちます。
そして8時。待っていた人は我々以外に1組。あれ?(後から5組くらいやってきましたが、混んではいない。そんなもん?)
早速海鮮丼・・・と思ったら、「朝は網焼きとバイキングがオプション」とのこと。へ?
お好みの干物や浜焼き食材(貝類や海老)を朝のメインディッシュとして選び、 ご飯や味噌汁、おかず等が食べ放題になる、だいぼ名物「漁師のバイキング」を プラスして完成するのが、だいぼの朝ご飯スタイル。
確かに「朝のだいぼ」にはそう書かれてますね・・・って、それだけしかないのか?レギュラーメニューはやっとらんのかいっ!
とショックを受けつつ、ほかに店もなし・・・私は刺身2点盛りとバイキング(720円と920円)をチョイス。K夫妻はトロあじとホタテとかを選んでいました(バイキングはなし)。

うまかった。確かにうまかった。だけどよぉ・・・ちがうんだよ、食べたかったのは。K夫妻は海鮮丼で私はマグロ丼かネギトロ丼が食べたかったのよね・・・でもまぁないものをねだっても仕方なし。
今後のルートとおおよその時間帯を相談してローズマリー公園に出発です。(ちょっとゆっくりしていて(私が食べるの遅いのもある)9時頃出発でした)
ナビの道案内だと内陸に入り込み館山へ戻り県道188号で進めと案内されますが、旦那さんが海沿いが良いと言うことなのでナビを無視して基本は国道410号、より海沿いの道があればそちらを進みます。(ちょっと遠回りなのは承知。そういうルートにしようね。とかを相談していたのです)
すると、道の駅をいくつも通過。実は別案として南房総の道の駅弾丸ツアーというのも計画していて、鴨川オーシャンパークから館山経由で金谷。という逆方向(時計回り)も考えていたのですが、その逆ルート(反時計回り)で進む結果となってしまっており。なんだかなぁな感じですが道の駅は基本スルー、横目に見るだけという形で進み、9時半頃に道の駅「ローズマリー公園」の「はなまる市場」へ到着です。

まずは店内物色。ほぉ・・・
そしてK夫妻がソフトクリームを所望。Kさんは「ミルクソフト」で旦那さんが「びわソフト」を所望。結論としては「ミックス」を購入して食べてました(笑)
私はこっちが食べたかったのですが、もう10時なんですよね・・・まぁココで食べなくても良いか。という代物(マグロ系なので全国どこにでもある)ですし。
安いんですよね・・・
多少後ろ髪を引かれつつ、既に暑さで食欲がなくなってきているのでたべなかったわけですが・・・(後悔してるじゃん(笑)) 出発です。お次は「鴨川オーシャンパーク」です。
オーシャンパーク到着は10時15分頃。

ここには人工磯の「千年磯」があるんですが、ポンプ故障のためやっておらず。コンクリの床面が熱を蓄え・・・暑い。まぁ仕方ないけどね。
まぁ施設内はエアコンが効いていて涼しいです。しばらく休憩しつつ売店物色。鯛せんべいだの海老せんべいだのびわゼリーだのいろいろ売ってますが、一番力が入っているのが「チーバくん」という赤い犬。右向きで値が県の形をしているんだとか。あーそーですかー(投げやり(笑))
それなりに休憩等をして出発しようとしたのですが、時間が時間なのでお昼をどうするか?という話になりまして。
このまま直で金谷へ県道34号ないし県道89号で戻るというのがナビ的な案内な訳ですが、そのコースだとどこにお店があるかわかりません。そこで、ちょっと遠回りではありますが、道の駅「グリーンファーム館山」が国道128号線沿いにあるようです。多少戻る形にはなりますが、まぁ良いでしょう。安全策をとることにしました。ダメなら館山市内に行けば良いだけですし、館山なら金谷へは高速使えますから悪い話ではありません。
そして「道の駅 グリーンファーム館山」へ到着したのは11時40分頃です。

まずは店内物色・・・の前に、レストランチェックです。ちょっとお高めなレストランが併設されています。ふむふむ、ではテイクアウト系はどうかなぁ?
高すぎないか?
ちょっとな・・・もう500円か1000円だすとレストランの定食価格なんだよなぁ。なのにバーガーだけって・・・うーむ・・・
にしても暑い。そしておなかもあまり空いてない。というか朝食の残りがある。なので、ここで惣菜パンを買って車中で移動しながらたべるという形はどうだろう?と提案し、採用されました。どうも車中で食べるのに遠慮していたようです。我が車では車中食はあたりまえなので「気にしないよ、いつもだし」とお伝えしました。(車内での食事を嫌うオーナーさんもいらっしゃるので、事前に確認しておくのが良いでしょう)
結局車内が一番涼しい場所という訳です。気温は既に34度を超えているので外もお店も結構暑い(お店は出入りがどうしてもね・・・それから最近はガンガン冷やすお店はなくなりました・・・)。
結局、フラッペを3つとK夫妻用の」惣菜パンだけ購入(私はパンの残りがあるのでフラッペだけ)して撤収です。
早々に出発し金谷へ向かいます。が、13時チェックインのためちょっと時間が早いようです。ハイウェイオアシスがあったのでそこで時間調整して目的地である「サンビレッジ金谷キャンプ場」に到着です。
#ここから写真がないです・・・暑くて熱くてそれどころではなく、熱中症で倒れるところでした・・・なので、写真はサイトから借用の物になりますし、食事の写真もありません。
今回はK夫妻にはキャンピングカーに泊まっていただきます(後ほど写真出てきます)。
国道からのキャンプ場の入口にはトゥクトゥクがありました。
国道127号の入口に駐車されていました。
チェックイン後にオーナーさんとお話ししていろいろキャンピングカーについて話をしていたら仲良くなりまして、「友人がいる『東善寺 燈籠坂大師の切通しトンネル』にコーヒーのみに行くんだけど、一緒に行く?」とお誘いが。トゥクトゥクで移動するんだそうです。日本ではなかなか乗れる代物ではないので、これは是非っ!と思っていたら、私は後述のようにほぼ熱中症になっていて動けず・・・K夫妻だけ行ってもらうことになりました。いいなぁ・・・(お誘い受けたのでサービスです。オプション料金とかなしです)
男性用シャワー室です。
30分500円というナイスなシャワー室。30分ならゆっくりできます。湯量制限もありません。素晴らしい・・・(使用時刻の予約制です) 全部で1畳程度なのでちょっと狭いけど。
男性用トイレです。縦に1.5畳程度の広さがありますのでゆったりできます。(幅は狭いけど) 土足禁止なのでキレイです。
だいたいこのような配置で、私用のエイテントも写真のポップアップテント部分に設営しました。
キャンピングカーはK夫妻に使用してもらうことにして、私はラ・クール試験もあることからエイテントを設営しました。チェックイン直後からキャンピングカーのエアコンをONにして冷やし始めます。もう酷暑なので避難先を用意しないといけません。が、まずはそこまではノアの車内に避難しておきましょう。
ではエイテントの設営を・・・なんですが、午後1時過ぎの37度炎天下・・・グランドシート広げてエイテントを広げて4角のペグ位置だけで汗が噴き出しクラクラ・・・休憩です。その後、なんとかポールを立てて狭いエリアでペグ打ち。いかん・・・冷えてきたキャンピングカー内に避難させてもらいました。時刻は午後2時です。トゥクトゥクツアーは2時半から。ですが、私はもう立てないくらいにへばっていて、時々視界がブラックアウト・・・完全に熱中症です。冷やせ冷やせ・・・
という状況なので、私はトゥクトゥクツアーは遠慮。1時間以上クーリング&給水の休憩タイムとなりました。エアコンって素晴らしい・・・
午後3時過ぎにある程度回復してきたのでテント設営を再開。ある程度立てていたのでガイロープ調整と室内の銀マットとエアベッドの設置。そしてラ・クールの設置です。
ラ・クールは室外機を外にして室内機をRISUのケースの上に置きました。電源はキャンピングカーのコンセントから延長タップ(10mのやつ)で借用です。エントランスドアの上に多少ゴムの隙間があったので挟み込む形で社外へ電力供給です。(クーリング中に延長タップをどうするか考えて試行錯誤して外部へのコンセント配置に成功しました)
運用は、まずがポータブル電源をAC接続。ポタ電にラ・クールを接続します。これはキャンピングカーのACが15A制限で、そこに通常の室内エアコン使用しているため。これを10Aと仮定し(キャンピングカー使用マニュアルに900Wと書かれていた。ヘアドライヤーとか電子レンジと同時に使うとブレーカーダウンするので禁止と書かれていた)、ポタ電の入力を300Wに制限。これで12Aなのでキャンピングカー内の電灯やらは使えるでしょう。ラ・クールがどのくらい電気を使うかよく分かっていないのですが、たしか600Wくらいまで上がるときがあるというような仕様だったはず。この調整をポタ電で行わせようというわけです。
とかやっていたらトゥクトゥクツアーから帰還のK夫妻。走行中は風が心地よかったらしく、暑さで半放心状態だったKさんも復活してました(が、すぐに大汗かき始め。キャンピングカー内に避難です)。
時刻は16時半頃。まだまだ暑いです。大汗かいたのでシャワーの予約を入れたのですが18時からの30分。夕食どうする?(時間) と話し合いです。というのもBBQなので炭です。火起こしで1時間程度かかるので、今始めるとシャワータイムと重なり微妙。かといってシャワー後から火起こしだと時刻が押してしまいます。
そこで17時過ぎから火起こしを始め、シャワー後に良い感じに火起こし終了。と言うのが良さそうね。ということで話がまとまりました。
そして時間的には計画通り。なんですが、炭火ですよ・・・ものすっごく暑くて熱いわけで・・・(笑)
ちなみにキャンピングカー内での飲食は禁止されていますので、車内で食べるわけにも行かず。大汗かきながらのBBQです。しかも暑くて食欲減退(笑)
そんなこんなでも食べるとおいしいんですよねえ・・不思議。まぁ量は食べられませんでしたけど。
結局19時過ぎに食事終了です。朝食の相談をしてそれぞれの場所で翌朝まで過ごすことに。別記事でラ・クールの結果は書きますが、とりあえずエイテントであればラ・クールでテント内を冷やすことは可能。という結果でした。外より涼しいです。(気温は計測するのがおっくうだったので計測してません。体感判定です)
ちなみに私の本日の起床は2時だったので眠いです。そして熱中症・・・エアベッドに横になり照明ダウンしたらすぐに寝落ち・・・
21時頃、ラ・クールに問題が発生。その後、おおよそ3時間おきに問題対応することになり、しっかり寝ることはできずに5時になりました・・・が、結構回復。夜中はラ・クールの全開動作では寒すぎな位になりました。結構有用かもしれませんが、35度を超えるようだと冷却が追いつかないかも知れません。まぁそこはポータブルクーラーの宿命でしょう。(仕様上、38度までOKらいしい)
朝6時。まずは車内の片付けと調整8の確認を行います。
ちなみに朝食は8時頃にしましょう。と話し合いました。2時間あります。1時間ほど確認等を行い、荷物を戻すために一通り社外へ荷物を取り出し。もう大汗状態。そして6時過ぎから太陽が。すぐ熱中症再発です。倒れそうになってるのですが、キャンピングカーには入れません。仕方ないので冷やしてあるお茶をがぶ飲みし、ラ・クールの直接冷風浴びでごまかします。
そして8時。
朝食はホットサンドです。食パンにバター塗って、ハムとチーズを載せて。最初に見本を見せて旦那さんに自分たちをの分をやらせてみました。結構楽しそうにやってました。やっぱり自分でやるのが楽しいですよね。ホットサンドは簡単なので誰でもできますし、失敗しても焦げるだけですし。
ささっと朝食を終わらせて片付け再開です。時刻も8時過ぎているのでノアのエンジンON。これでエアコンバリバリです。同時にラ・クールの運用も終了、ポタ電も車内に戻すなど本格的に作業開始・・・なんですが、5分から10分動いて10分ノアの中で体を冷却。コレの繰り返しになります。冷却しないと倒れます・・・ペットボトルのお茶もガンガン減ります。それくらい飲みまくって汗をかきます。トイレに行くことはほとんどありません。全部汗で出て行ってしまうのです。Tシャツもグッショグショになります。(これは初日の昼間も同様です)
なんだかんだで9時過ぎにテント解体。小さく丸めることはできないので適当に丸めて車に突っ込みます。(どうせ自宅で干すことになるので、雑でOKなんです)
そして9時40分頃に撤収準備完了です。最後にラフな服装からお出かけ要の着替えを行ってチェックアウトです。
復路はアクアラインで海ほたるで休憩です。

だいたい100kmのルートです。川崎の大師まで高速で、あとは多摩川沿線道路で一気に府中です。
海ほたるには10時半頃到着。1時間くらい休憩・軽食タイムで12時前に出発。府中本町には13時頃。13時半ごろに帰宅できました。
で、ゴミと着替えと冷蔵庫をとりあえず自宅に持ち込みです。気温は・・・40度。なんてーこったい・・・一発で汗だくです。
残りは明日朝にしよう・・・
という、後半は駆け足報告ですが、こんな感じのグルキャンでした。
私は楽しかったけど、K夫妻は楽しんでくれたかなぁ。今後も泊まりのキャンプ行ってくれるかなぁ・・・とか思うところはいろいろあるけれど、そのうち聞いておこうかな。
諸経費
・キャンプ宿泊:15000円(大人3名)
・交通費
京浜川崎-衣笠(第三京浜・横浜新道・横浜横須賀道路):おおよそ1700円
東京湾フェリー:6500円(車(運転手付き)+大人2名(障害者割引使用))
富津金谷ー富岡(館山道):往復おおよそ700円
富津金谷-大師(館山道・アクアライン・川崎線):おおよそ2000円
ガソリン代は計上せず。走行300kmなので30リットル、@160円で5000円程度と想定
・食費
朝食:だいぼ:ゆうじ:1700円くらい K夫妻:不明
昼食:ゆうじ:500円 K夫妻:二人で2000円くらい
夕食:不明(食材はK夫妻が用意) 炭はゆうじが用意
朝食:不明(食材はK夫妻が用意)
概算合計:26000円+食費等 一人当たり8500円+食費等






